お嬢様にゅうす

お嬢様ではありません。

    お酒

    1: 名無しさん:2023/06/26(月) 15:35:52.95 ID:MZPTtgH6<.net
    https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/8/810mw/img_88f285db8eb524f95716b9b22c60a8e7112454.jpg

    【06月26日 KOREA WAVE】韓国ハイト真露が昨年、焼酎販売量で蒸留酒世界販売1位を記録し、海外での地位を改めて認められた。
    焼酎のブランド「真露」(JINRO)が「世界で最も多く売れる蒸留酒に選ばれた。

    英国酒類専門メディアのドリンクインターナショナルによると、2022年の1年間、
    世界に「チャミスル」など焼酎製品を1億箱(1箱当たり9リットル)販売し、圧倒的なトップを記録した。
    世界の蒸留酒市場が1%下落したにもかかわらず、眞露は2021年より約7%増加した。

    このような成長の背景には
    ▽米国や中華圏地域の果物焼酎ブーム
    ▽海外現地家庭チャンネル入店拡大
    ▽海外でオンライン活用したブランド広報活動
    ▽国内で多様なコラボレーション活動やフェスティバル開催――など、
    変化する環境に対応したのが功を奏したという評価だ。

    ドリンクインターナショナル誌は「ハイト真露の現地化戦略とブランド潜在力で、
    1億箱という史上最大の販売記録を達成することができた」と明らかにした。

    ハイト真露海外事業本部のファン・ジョンホ総括専務は「韓国を代表する総合酒類会社として真露ブランドを活用し、焼酎広報の歩みをリードする。
    焼酎グローバル化を実現するためにK-焼酎飲用機会を広げ、多様な現地マーケティングを進める」と話している。

    (c)news1/KOREA WAVE/AFPBB News
    2023年6月26日 13:00 発信地:韓国
    https://www.afpbb.com/articles/-/3469785

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    1: 名無しさん:2023/04/24(月) 23:21:12.39 ID:x/xpBZeK9.net
    新型コロナウイルスの感染拡大から4年目を迎え、長らく自粛されていた飲み会が復活しつつある。
    今年、数年ぶりに新入社員の歓迎会を開いた企業も少なくないようだ。歓迎会は社員同士の交流がはかれるイベント
    である一方、参加した新入社員の中には、初めての職場の飲み会の“洗礼”に疲労困憊している人もいるようだ。
    そんな新入社員たちに“飲みにケーション”に対する本音を聞いた。

    ●とにかく苦痛で仕事以上に疲れる
     今春、念願の商社マンになった男性・Aさん(20代)だったが、新入社員歓迎会に参加した際の“居心地の悪さ”を振り返る。

    「参加する前から、男性上司に『自己紹介時に面白いネタ期待してるから!』と言われ、それだけで会社を辞めたくなりました。
    参加すると上司が一方的に『社会人になったんだから~』『俺の若い頃は~』『コロナ前は~』という話が長くて……。
    最後に『俺のありがたい話、メモ取った?』と言われてドン引きしました。顔が笑っていたのでギャグのつもりかも
    しれませんが、全然おもしろくありません」(Aさん)

     Aさんは上司や先輩社員から、「若いんだから」「若い子は知らないか」という言葉を何度も浴びせられて、「居心地が悪かった」と振り返る。

    「女性の先輩から『若いんだからいっぱい食べられるでしょ』と言われ、揚げ物系を大量に食べるはめになりました。
    ほかの先輩がその先輩に『それパワハラじゃん?』と言い、笑い合っていましたが、どういう反応が正解なのかわからず
    黙っているしかありません。

     その後も、『若い子は知らないか~』『俺の子供でもおかしくない年齢だもんなあ』という、“知らんがな”な話がしばしば展開され
    彼らは盛り上がっていましたが、僕たちは置いてけぼり。とにかく苦痛で、仕事以上に疲れました。これが会社の飲み会というやつか……
    と思いました」(Aさん)

    ●いまだに女性の新人は“接待”要員?
     PR会社に入社した女性・Bさん(20代)も、「疲れるだけだった」と明かす。

    「直属の先輩からは、新入社員の歓迎会は、『新人のお披露目会だからお酌して回って、顔を覚えてもらえ』と言われました。
    正直“歓迎会”なんだから、そっちが回ってこいよと少し思いましたけど(笑)。しかも私を含め、女性の新人はいろんな席に
    呼ばれて、まるで“接待”要員です。もはや歓迎されているどころか、私たちが歓迎している感じで、すごく疲れました。

     もちろん、初めての会社での飲み会だし、緊張からの疲れはあると思うんですけど、それ以上に、“女性がお酌したり
    ホステス役として扱われる飲み会って、時代錯誤じゃないの?”という驚きからの疲労が大きかったですね。ニュースとして
    報じられていることと、実態のギャップというか……。飲み会離れとか言われますが、これはたしかに無駄だなと思いました」(Bさん)

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    マネーポスト 2023.04.24 16:00


    ★1が立った時間 2023/04/24(月) 17:36:38.58
    ※前スレ
    「知らんがなな話ばかり」「無駄な飲み会」職場の歓迎会の“洗礼”を浴びた新入社員たちの疲労困憊 [おっさん友の会★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1682325398/
    ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1682332230/

    【【会社】職場の歓迎会の「洗礼」を浴びた新入社員たちの嘆き…。】の続きを読む

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